建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 138億7100万
- 2023年12月31日 +1.46%
- 140億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/22 16:59
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)建物及び構築物 3~53年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。また、顧客関連資産の償却年数についてはその効果の及ぶ期間(5~15年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/03/22 16:59
(注)上記の担保に供している資産の他、連結財務諸表上相殺消去されている関係会社株式(子会社株式)を前連結会計年度において29,519百万円、当連結会計年度において29,764百万円を担保に供しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 現金及び預金 10 百万円 10 百万円 建物及び構築物 7,990 〃 7,977 〃 証券業等における信用取引資産 - 〃 8,276 〃