有価証券報告書-第33期(2023/01/01-2023/12/31)
(指標及び目標)
(注1)役員・非常勤役員はグループ総パートナー数に含んでおりません。また、持分法適用会社(GMOあおぞらネット銀行株式会社等)のパートナー数は含んでおりません。
(注2)「健康経営への取り組み」の実績はGMOインターネットグループ株式会社を対象としております。
(注3)「グループ定期公募制度」とは、グループまたは各社の新規事業/新規プロジェクト案件において、様々なポジションをグループ全パートナーから募集する制度です。
(注4)「GMOブレイクスルーオプション」とは、新卒パートナー限定のFA制度です。入社から3年、6年、9年と、3年経過時に、新たなステージへのチャレンジ権を取得し、権利を行使してプレゼンに合格すれば、自身の希望する仕事・部門への異動が可能となります。
| 項目 | 指標 | 2023年度 実績 | 2022年度 実績 | |
| No.1サービス | つくる人比率※当社は目標値として60.0%を設定しております | グループ総パートナー数におけるエンジニア、クリエイター及びディレクターの比率(注1) | 50.1% | 49.6% |
| 健康経営への 取り組み (注2) | プレゼンティーイズム | 休職者比率 (年間平均) | 1.1% | 1.3% |
| アブセンティーズム | 生産性アンケートスコア (SPQ(Single-Item Presenteeism Question 東大1項目版)) | 81% | 81% | |
| エンゲージメント | ワーク・エンゲイジメントスコア (ユトレヒト・ワーク・エンゲイジメント尺度) | 71 | 71 | |
| 人事制度 | グループ定期公募制度 (注3) | 決定実数 | 4 | 20 |
| GMOブレイクスルー オプション (注4) | 決定実数 | 7 | 1 |
(注1)役員・非常勤役員はグループ総パートナー数に含んでおりません。また、持分法適用会社(GMOあおぞらネット銀行株式会社等)のパートナー数は含んでおりません。
(注2)「健康経営への取り組み」の実績はGMOインターネットグループ株式会社を対象としております。
(注3)「グループ定期公募制度」とは、グループまたは各社の新規事業/新規プロジェクト案件において、様々なポジションをグループ全パートナーから募集する制度です。
(注4)「GMOブレイクスルーオプション」とは、新卒パートナー限定のFA制度です。入社から3年、6年、9年と、3年経過時に、新たなステージへのチャレンジ権を取得し、権利を行使してプレゼンに合格すれば、自身の希望する仕事・部門への異動が可能となります。