訂正有価証券報告書-第32期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/12/06 13:35
【資料】
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【項目】
158項目
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次の通り異動しております。
第31期(自2021年1月1日至2021年12月31日連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第32期(自2022年1月1日至2022年12月31日連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
なお、臨時報告書(2022年1月26日提出)に記載した事項は次の通りです。
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称EY新日本有限責任監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ
(2) 当該異動の年月日
2022年3月20日(第31期定時株主総会開催日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2006年3月29日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2022年3月20日開催の第31期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、監査等委員会は、現会計監査人の継続監査年数が長期にわたることから、会計監査人交代を視野に、複数の監査人について比較検討を実施いたしました。EY新日本有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できること、また同監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及び監査体制の観点から、同監査法人が適任であると判断いたしました。また、当社の連結子会社であるGMOペイメントゲートウェイ株式会社及びGMOフィナンシャルゲート株式会社と会計監査人を統一することでグループにおける連結決算監査及びガバナンスの有効性、効率性の向上が期待できることもあり、EY新日本有限責任監査法人を当社の会計監査人候補者に選任したものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。

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