有価証券報告書-第35期(2025/01/01-2025/12/31)
47.関連当事者
(1)関連当事者との取引
当社グループと関連当事者との間の重要な取引及び債権債務の残高は、以下のとおりです。なお、子会社は当社の関連当事者ですが、子会社との取引は連結財務諸表上消去されているため、開示の対象に含めておりません。
移行日(2024年1月1日)
(注)1.㈱熊谷正寿事務所は、代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO熊谷正寿が議決権の過半数を保有しております。
2.航空機及び船舶の利用料については、他社のサービス内容及び価格を勘案し取引条件を設定しており、社内の適切なプロセスにより決定した金額の範囲内で運用しております。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(注)1.㈱熊谷正寿事務所は、代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO熊谷正寿が議決権の過半数を保有しております。
2.航空機及び船舶の利用料については、他社のサービス内容及び価格を勘案し取引条件を設定しており、社内の適切なプロセスにより決定した金額の範囲内で運用しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(注)1.㈱熊谷正寿事務所は、代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO熊谷正寿が議決権の過半数を保有しております。
2.航空機及び船舶の利用料については、他社のサービス内容及び価格を勘案し取引条件を設定しており、社内の適切なプロセスにより決定した金額の範囲内で運用しております。
(2)主要な経営幹部に対する報酬
(1)関連当事者との取引
当社グループと関連当事者との間の重要な取引及び債権債務の残高は、以下のとおりです。なお、子会社は当社の関連当事者ですが、子会社との取引は連結財務諸表上消去されているため、開示の対象に含めておりません。
移行日(2024年1月1日)
| 種類 | 名称 | 取引の内容 | 未決済金額 | |||
| 百万円 | ||||||
| 当社に対し重要な影響力を有する企業 | ㈱熊谷正寿事務所 | 航空機及び船舶の利用(注)1、2 | 11 |
(注)1.㈱熊谷正寿事務所は、代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO熊谷正寿が議決権の過半数を保有しております。
2.航空機及び船舶の利用料については、他社のサービス内容及び価格を勘案し取引条件を設定しており、社内の適切なプロセスにより決定した金額の範囲内で運用しております。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
| 種類 | 名称 | 取引の内容 | 取引金額 | 未決済金額 | ||||
| 百万円 | 百万円 | |||||||
| 当社に対し重要な影響力を有する企業 | ㈱熊谷正寿事務所 | 航空機及び船舶の利用 (注)1、2 | 146 | 68 | ||||
| 経営幹部 | - | 酒類販売 | 19 | 0 |
(注)1.㈱熊谷正寿事務所は、代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO熊谷正寿が議決権の過半数を保有しております。
2.航空機及び船舶の利用料については、他社のサービス内容及び価格を勘案し取引条件を設定しており、社内の適切なプロセスにより決定した金額の範囲内で運用しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
| 種類 | 名称 | 取引の内容 | 取引金額 | 未決済金額 | ||||
| 百万円 | 百万円 | |||||||
| 当社に対し重要な影響力を有する企業 | ㈱熊谷正寿事務所 | 航空機及び船舶の利用 (注)1、2 | 358 | 101 |
(注)1.㈱熊谷正寿事務所は、代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO熊谷正寿が議決権の過半数を保有しております。
2.航空機及び船舶の利用料については、他社のサービス内容及び価格を勘案し取引条件を設定しており、社内の適切なプロセスにより決定した金額の範囲内で運用しております。
(2)主要な経営幹部に対する報酬
| 前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 報酬及び賞与 | 606 | 620 | |
| 合計 | 606 | 620 |