- 9438
- 2026/09/09
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 12倍
- 2010年以降
- 赤字-170.85倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.97-4.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法および償却期間
のれんおよび2010年9月30日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却することにしています。2020/03/12 10:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントが単一のため、記載を省略しています。2020/03/12 10:55
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益については、携帯ショップ経由でのスマートフォン有料会員の獲得効率を優先したことにより広告宣伝費が減少し、また減価償却費の減少等もあったため販売費及び一般管理費を16,996百万円(同12.6%減)に抑制できましたが、売上総利益の減益を主因に2,959百万円(同8.0%減)となりました。2020/03/12 10:55
経常利益については、営業利益は減益となりましたが、株式会社エムネスの持分法適用関連会社化後に減損処理に伴うのれん一括償却を行う一方、株式会社昭文社の持分法適用関連会社化に伴う負ののれん益発生により持分法による投資利益を計上したことを主因に3,134百万円(同0.6%増)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益については、前期は連結子会社の吸収合併に伴う税金費用の減少の影響があり当期はその要因がなくなったこと、および投資有価証券評価損、関係会社株式売却損や無形固定資産(主にソフトウエア)の減損損失等の特別損失を計上したことにより、1,508百万 円(同7.4%減)となりました。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/12 10:55
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) のれんの償却方法および償却期間2020/03/12 10:55
のれんおよび2010年9月30日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却することにしています。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲