退職給付に係る負債
連結
- 2018年9月30日
- 11億874万
- 2019年9月30日 +17.85%
- 13億664万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/12 10:55
(注)1. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 投資有価証券 175,746千円 332,283千円 退職給付に係る負債 339,497千円 400,093千円 繰越欠損金(注)1 894,533千円 777,018千円
当連結会計年度(2019年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2020/03/12 10:55
当連結会計年度末の資産合計は27,479百万円となり、2018年9月末対比3,582百万円の増加となりました。 資産の部については、流動資産では受取手形及び売掛金が減少した一方で主に現金及び預金が増加したことにより1,909百万円の増加となり、固定資産では主に投資有価証券が増加したことにより1,673百万円の増加となりました。負債の部については、流動負債では未払金が減少した一方で主に未払法人税等が増加したことにより360百万円の増加となり、固定負債では主に退職給付に係る負債が増加したことにより236百万円の増加となりました。 純資産の部については、配当金の支払いがありましたが、資本剰余金および非支配株主持分の増加、親会社株主に帰属する当期純利益として1,508百万円を計上したことにより2,985百万円の増加となりました。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は72.3%(前年同期比2.9ポイント減)、ROE(自己資本当期純利益率は8.0%(同1.3ポイント減)となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2020/03/12 10:55
(千円)