のれん
連結
- 2019年9月30日
- 1億5360万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 32億8445万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 15,320千円2020/12/21 15:38
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額および負ののれんの償却額は、次のとおりです。2020/12/21 15:38
前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 362,662千円 333,562千円 のれんの償却額 27,551千円 72,863千円 負ののれんの償却額 △2,279千円 △2,279千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益については、売上高の減収を主因に4,490百万円(同14.1%減)となりました。 営業利益については、通端分離等の影響により携帯ショップ経由でのスマートフォン有料会員の入会が低調に推移し、前年同期と比べて広告宣伝費が減少したため販売費及び一般管理費を抑制できましたが、売上総利益の減益を主因に586百万円(同29.3%減)となりました。2020/12/21 15:38
経常利益については、営業利益の減益に加え、株式会社ポケット・クエリーズの持分法適用関連会社化後に減損処理に伴うのれん一括償却を行ったことを主因に持分法による投資損失を計上したため、404百万円(同53.4%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益については、経常利益の減益を主因に231百万円(同57.4%減)となりました。