経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億6818万
- 2019年12月31日 -53.4%
- 4億454万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益については、売上高の減収を主因に4,490百万円(同14.1%減)となりました。 営業利益については、通端分離等の影響により携帯ショップ経由でのスマートフォン有料会員の入会が低調に推移し、前年同期と比べて広告宣伝費が減少したため販売費及び一般管理費を抑制できましたが、売上総利益の減益を主因に586百万円(同29.3%減)となりました。2020/12/21 15:38
経常利益については、営業利益の減益に加え、株式会社ポケット・クエリーズの持分法適用関連会社化後に減損処理に伴うのれん一括償却を行ったことを主因に持分法による投資損失を計上したため、404百万円(同53.4%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益については、経常利益の減益を主因に231百万円(同57.4%減)となりました。