特別利益
連結
- 2021年9月30日
- 1億4110万
- 2022年9月30日 +1.29%
- 1億4292万
個別
- 2021年9月30日
- 57億9369万
- 2022年9月30日 -98.79%
- 7008万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利不行使による失効により利益として計上した金額2022/12/26 16:32
3 ストックオプション等の内容、規模及びその変動状況前連結会計年度 当連結会計年度 特別利益(新株予約権戻入益) 54,810千円 54,027千円
提出会社および連結子会社 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- また、管理部門等、特定の事業部・サービスとの関連が明確でない資産については共用資産としています。なお、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っています。のれんについては会社単位でグルーピングを行っています。2022/12/26 16:32
その結果、上記に記載の各資産グループの事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
各資産グループ及びのれんの回収可能価額は使用価値により算定していますが、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により、具体的な割引率は算定せず、使用価値を零として減損損失を測定しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益および経常利益については、テレワーク体制への移行に伴う家賃の減少がありましたが、当社子会社のモチベーションワークス株式会社にて積極展開する学校DX事業を含む開発強化のための人件費、外注費および減価償却費が増加したことを主因として、販売費及び一般管理費が増加し、それぞれ870百万円(同54.9%減)、485百万円(同64.5%減)となりました。2022/12/26 16:32
親会社株主に帰属する当期純損失については、経常利益が減益となり、また減損損失(特別損失)の増加もありましたが、法人税、住民税及び事業税の計上額が大幅に減少したことにより△930百万円(前年同期は1,164百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。