無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 37億1182万
- 2022年9月30日 +2.13%
- 37億9076万
個別
- 2021年9月30日
- 29億3521万
- 2022年9月30日 -32.18%
- 19億9075万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な償却年数は次のとおりです。
自社利用のソフトウエア 2年~5年(社内における利用可能期間)
顧客関連資産 5年2022/12/26 16:32 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費や減損損失等がありましたが、主に法人税等の支払いにより1,393百万円の資金流出(前年同期は3,516百万円の資金流入)となりました。2022/12/26 16:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により2,460百万円の資金流出(前年同期は1,996百万円の資金流出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等がありましたが、主に長期借入れによる収入により343百万円の資金流入(前年同期は649百万円の資金流入)となりました。 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は総額2,198百万円であり、主な内容はソフトウエアで2,114百万円となっています。当社グループは、セグメントに資産を配分していないため、セグメント情報に関連付けた記載を省略しています。2022/12/26 16:32
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を記載しています。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/26 16:32
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 3,949千円 無形固定資産 424,368千円
(1) 算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
② 仕掛品
個別法による原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
③ 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
2 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 2~20年2022/12/26 16:32