- 9438
- 2026/09/04
- 時価
- 357億円
- PER 予
- 12.25倍
- 2010年以降
- 赤字-170.85倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.97-4.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2021年9月30日
- 24億2979万
- 2022年9月30日 +30.79%
- 31億7801万
個別
- 2021年9月30日
- 24億625万
- 2022年9月30日 +31.69%
- 31億6875万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/12/26 16:32
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 451,780 751,780 0.15% - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,429,790 3,178,010 0.13% 2022年10月~2028年3月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2 変動金利のものについては、当連結会計年度末の利率を利用しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部については、流動資産では現金及び預金の減少を主因に2,484百万円減少し、固定資産ではソフトウエアが増加した一方、投資有価証券が減少したことを主因に158百万円減少しました。2022/12/26 16:32
負債の部については、流動負債では「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴い契約負債が増加しましたが、未払法人税等が減少したことを主因に269百万円減少し、固定負債では主に長期借入金が増加したことにより992百万円増加しました。
純資産の部については、親会社株主に帰属する当期純損失として930百万円を計上し、配当金の支払いおよび「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴う影響もあり3,365百万円減少しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年9月30日)2022/12/26 16:32
(※1) 「現金及び預金」「受取手形、売掛金及び契約資産」「買掛金」「未払金」「未払法人税等」については、現金であること、およびこれらの金融商品が短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しています。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 資産計 4,054,434 2,832,750 △1,221,683 長期借入金 2,881,570 2,882,037 467 負債計 2,881,570 2,882,037 467
(※2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の連結貸借対照表計上額