無形固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 37億9076万
- 2023年9月30日 -24.65%
- 28億5616万
個別
- 2022年9月30日
- 19億9075万
- 2023年9月30日 -28.14%
- 14億3059万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な償却年数は次のとおりです。
自社利用のソフトウエア 2年~5年(社内における利用可能期間)
顧客関連資産 5年2024/02/14 15:02 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益は、主にその他の無形固定資産の売却によるものです。2024/02/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費および未収消費税等の受け取り等により4,764百万円の資金流入(前年同期は1,393百万円の資金流出)となりました。2024/02/14 15:02
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により1,349百万円の資金流出(前年同期は2,460百万円の資金流出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済および配当金の支払いにより1,784百万円の資金流出(前年同期は343百万円の資金流入)となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/02/14 15:02
前事業年度において、独立掲記していました「無形固定資産」の「特許権」および「商標権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「特許権」14,219千円、「商標権」10,252千円および「その他」137,998千円は、「その他」162,470千円として組み替えています。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/02/14 15:02
当連結会計年度の設備投資は総額1,163百万円であり、主な内容はソフトウエア等の無形固定資産で1,062百万円となっています。当社グループは、セグメントに資産を配分していないため、セグメント情報に関連付けた記載を省略しています。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を記載しています。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額(うち、モチベーションワークス株式会社に関する金額)2024/02/14 15:02
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 連結貸借対照表計上金額 193,060千円 (15,076千円) 無形固定資産 連結貸借対照表計上金額 3,790,765千円 (797,984千円) 減損損失 連結損益計算書計上金額 897,949千円 (-千円)
(1) 算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
② 仕掛品
個別法による原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
③ 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しています。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しています。)
2 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 2~20年2024/02/14 15:02