純資産
連結
- 2021年9月30日
- 212億4337万
- 2022年9月30日 -15.84%
- 178億7772万
- 2023年9月30日 -1.64%
- 175億8382万
個別
- 2021年9月30日
- 208億7977万
- 2022年9月30日 -27.95%
- 150億4368万
- 2023年9月30日 +10.01%
- 165億4957万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2024/02/14 15:02
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、当該在外子会社および在外持分法適用会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(7) のれんの償却方法および償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部については、流動負債では未払法人税等および未払消費税等が増加したことを主因に944百万円増加し、固定負債では主に長期借入金が減少したことにより760百万円減少しました。2024/02/14 15:02
純資産の部については、親会社株主に帰属する当期純利益として753百万円を計上する一方、配当金の支払い等により293百万円減少しました。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は48.1%(前年同期比0.2ポイント減)、ROE(自己資本当期純利益率は5.4%(同11.3ポイント増)となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社に対する貸付金については、関係会社の財政状態の悪化により回収可能性に疑義が生じた場合には債権の区分に基づき貸倒引当金を計上しています。2024/02/14 15:02
なお、モチベーションワークス株式については、事業計画に基づいて実質価額の回復が十分可能であると見込まれることから、減損処理を実施していません。また、モチベーションワークス株式会社に対する貸付金については、当事業年度末における純資産の金額を基礎として貸倒引当金を計上しています。
(2) 主要な仮定 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/02/14 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 15:02
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載していません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 1株当たり純資産額 256円61銭 254円36銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △16円99銭 13円73銭
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりです。