有価証券報告書-第27期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「コンテンツ事業」の売上高253,840千円、およびセグメント利益295,748千円がそれぞれ増加し、「ヘルスケア事業」の売上高11,984千円、およびセグメント利益4,072千円がそれぞれ減少し、「その他」の売上高50,560千円、およびセグメント利益が31,403千円それぞれ減少しています。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「コンテンツ事業」の売上高253,840千円、およびセグメント利益295,748千円がそれぞれ増加し、「ヘルスケア事業」の売上高11,984千円、およびセグメント利益4,072千円がそれぞれ減少し、「その他」の売上高50,560千円、およびセグメント利益が31,403千円それぞれ減少しています。