- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/07/01 11:32- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/07/01 11:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて627百万円増加し、3,293百万円となりました。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて457百万円増加し、2,505百万円となりました。これは主に、当期純利益422百万円を計上し、39百万円を配当したことにより、利益剰余金が383百万円、その他の有価証券評価差額金が74百万円それぞれ増加したことによるものです。
2014/07/01 11:32- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b時価のないもの
2014/07/01 11:32- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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