経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億8582万
- 2016年6月30日 -36.19%
- 1億1858万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは、研究開発投資を積極的に行うとともに、ミャンマーの開発子会社(Being (Myanmar) Co.,LTD)を活用しての商品開発に本格的に取り組んでまいりました。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より同社を連結子会社といたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に比して5.9%増加し1,317百万円となりました。2016/08/09 15:01
利益面では、研究開発費の増加に加えて、熊本地震により被災した自治体への寄付を行ったことなどから、経常利益は、前年同期に比して36.2%減少し118百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比して46.0%減少し、63百万円となりました。
セグメント別の概況は次の通りであります。