- 4735
- 2026/10/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京進(4735)ののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2025年11月30日
- 7億7914万
- 2026年8月31日 -28%
- 5億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/11 16:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/10/11 16:05
前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年8月31日) 減価償却費 222,591 千円 221,719 千円 のれんの償却額 66,325 33,222 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/10/11 16:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は、売上高2,722百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益17百万円(前年同期は9百万円のセグメント損失)となりました。2023/10/11 16:05
当第1四半期連結会計期間末の総資産は21,029百万円となり、前連結会計年度末に比べ161百万円減少しました。流動資産は6,037百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の減少438百万円、売掛金の増加336百万円、商品の増加53百万円、その他の流動資産の増加79百万円等です。固定資産は14,992百万円となり、前連結会計年度末に比べ186百万円減少しました。有形固定資産は11,070百万円(前連結会計年度末に比べ122百万円減少)となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少80百万円、リース資産の減少32百万円等です。無形固定資産は1,067百万円(同26百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少33百万円等です。投資その他の資産は2,853百万円(同38百万円減少)となりました。主な要因は、投資有価証券の増加16百万円、繰延税金資産の減少50百万円等です。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は17,595百万円となり、前連結会計年度末に比べ222百万円減少しました。流動負債は9,007百万円となり、前連結会計年度末に比べ26百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加200百万円、未払金の増加166百万円、未払法人税等の減少220百万円、賞与引当金の増加207百万円、その他の流動負債の減少374百万円等です。固定負債は8,588百万円となり、前連結会計年度末に比べ248百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少260百万円、退職給付引当金の増加24百万円、リース債務の減少27百万円等です。