- 4735
- 2026/09/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京進(4735)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2020年5月31日
- 9億7399万
- 2021年5月31日 -14.67%
- 8億3114万
- 2022年5月31日 -13.91%
- 7億1553万
- 2023年5月31日 -45.25%
- 3億9177万
- 2024年5月31日 -22.98%
- 3億174万
- 2025年5月31日 -29.42%
- 2億1297万
- 2026年2月28日 -30.83%
- 1億4731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 12:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/01/15 12:21
前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) 給与手当 852,101 837,972 のれん償却額 132,651 66,444 退職給付費用 46,356 31,866 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/01/15 12:21
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は、売上高5,583百万円(前年同期比5.1%増)、セグメント利益236百万円(同210.5%増)となりました。2024/01/15 12:21
当第2四半期連結会計期間末の総資産は20,858百万円となり、前連結会計年度末に比べ332百万円減少しました。流動資産は6,008百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の減少52百万円、その他の流動資産の増加38百万円、売掛金の増加14百万円等です。固定資産は14,850百万円となり、前連結会計年度末に比べ328百万円減少しました。有形固定資産は10,871百万円(前連結会計年度末に比べ321百万円減少)となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少229百万円、リース資産の減少65百万円等です。無形固定資産は1,041百万円(同52百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少66百万円等です。投資その他の資産は2,937百万円(同45百万円増加)となりました。主な要因は、投資有価証券の増加30百万円、繰延税金資産の増加25百万円等です。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は17,390百万円となり、前連結会計年度末に比べ427百万円減少しました。流動負債は8,767百万円となり、前連結会計年度末に比べ212百万円減少しました。主な要因は、短期借入金の減少200百万円等です。固定負債は8,622百万円となり、前連結会計年度末に比べ214百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少182百万円等です。