経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 8億6081万
- 2017年2月28日 +10.57%
- 9億5182万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社では、このような外部環境の変化を見据え、平成26年に策定した「2020年ビジョン」の実現を引き続き目指すため、学習塾事業において、独自の学習メソッドによる差別化を推し進めるとともに、保育や日本語教育など、その他の事業において積極的な拡大展開を図っております。2017/04/11 11:11
当第3四半期連結累計期間の売上高は10,441百万円(前年同期比112.7%)となり、前年同期に比べ1,178百万円増加しました。営業利益は937百万円(同109.9%)となり、前年同期に比べ84百万円増加しました。経常利益は951百万円(同110.6%)となり、前年同期に比べ91百万円増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は611百万円(同116.4%)となり、前年に比べ86百万円増加しました。期中平均生徒数(FC事業における末端生徒数含む。以下、生徒数)は、30,655人(同106.2%)となりました。
セグメントごとの業績の概要は以下のとおりです。