のれん
連結
- 2018年5月31日
- 11億9264万
- 2019年2月28日 +68.97%
- 20億1516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/10 12:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬手数料等 3,050千円2019/04/10 12:17
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/04/10 12:17
前第3四半期連結累計期間(自 2017年6月1日至 2018年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2019年2月28日) 減価償却費 375,368千円 432,418千円 のれんの償却額 151,172 183,557 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/04/10 12:17
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は、売上高4,767百万円(前年同期比123.6%)、セグメント利益111百万円(前年同期比89.0%)となりました。介護事業において、人員配置の見直し等により人件費が増加したことで費用が増加し、増収減益となりました。2019/04/10 12:17
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、18,639百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,515百万円増加しました。流動資産は、4,771百万円となり815百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加575百万円、その他の増加121百万円等です。固定資産は13,867百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,699百万円増加しました。有形固定資産は、9,197百万円(前連結会計年度末に比べ775百万円増加)となりました。主な要因は、土地の増加349百万円、建設仮勘定の増加519百万円等です。無形固定資産は、2,223百万円(前連結会計年度末に比べ837百万円増加)となりました。主な要因は、のれんの増加822百万円です。投資その他の資産は、2,447百万円(前連結会計年度末に比べ87百万円増加)となりました。主な要因は、投資有価証券の増加23百万円、敷金及び保証金の増加90百万円等です。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、15,145百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,669百万円増加しました。流動負債は、7,602百万円となり2,199百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加1,800百万円、未払金の増加137百万円、前受金の増加173百万円、賞与引当金の増加207百万円等です。固定負債は7,542百万円となり、前連結会計年度末に比べ、469百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加367百万円等です。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/04/10 12:17
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。