- 4735
- 2026/10/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 3億8568万
- 2024年5月31日 +119.05%
- 8億4484万
個別
- 2023年5月31日
- -4億7630万
- 2024年5月31日
- 2931万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/10/17 10:52
当社グループでは、顧客や社会から評価された結果としての集客及び収益性の向上を目指しており、経営指標としては、各事業において顧客数・売上高・営業利益を重視しております。長期的な経営指標の目標としては、顧客数・売上高の成長と同時に経常利益率の向上を重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、語学関連事業、保育・介護事業の売上の増加により、創業以来最高売上高を8期連続で更新しました。日本語教育事業の生徒数、保育事業の園児数、介護事業の顧客数を堅調に伸ばしたことなどから、当連結会計年度の営業利益は前年を上回る結果となりました。一方で、業績不振となった子会社における固定資産、及び閉鎖・移転等が決定した校・教室に関する固定資産に対する減損損失として368百万円を計上しました。2024/10/17 10:52
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は26,099百万円(前年比2.7%増)となり、前年に比べ679百万円増加しました。営業利益は873百万円(前年比85.4%増)となり、前年に比べ402百万円増加しました。経常利益は844百万円(前年比119.1%増)となり、前年に比べ459百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は505百万円(前年は316百万円の純損失)となり、前年に比べ821百万円増加しました。期中平均の顧客数(FC事業部における末端生徒数含む。)は、36,704名(前年比3.0%減)となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりです。