きずな(4744)の経常損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3800万
個別
- 2008年3月31日
- 18億1232万
- 2009年3月31日
- -2億2897万
- 2009年12月31日 -999.99%
- -47億9714万
- 2010年3月31日 -18.58%
- -56億8855万
- 2010年6月30日
- -3億6617万
- 2010年9月30日 -13.45%
- -4億1543万
- 2010年12月31日
- -3億8152万
- 2011年3月31日 -11.13%
- -4億2400万
- 2011年6月30日
- -3206万
- 2011年9月30日 -100.74%
- -6436万
- 2011年12月31日 -46.92%
- -9456万
- 2012年3月31日 -35.44%
- -1億2807万
- 2012年6月30日
- -3670万
- 2012年9月30日 -77.33%
- -6509万
- 2012年12月31日 -39.92%
- -9107万
- 2013年3月31日
- 3882万
- 2013年6月30日
- -8352万
- 2013年9月30日
- -7728万
- 2013年12月31日 -86.95%
- -1億4447万
- 2014年3月31日 -16.78%
- -1億6872万
- 2014年6月30日
- -6671万
- 2014年9月30日 -112.77%
- -1億4195万
- 2014年12月31日 -32.33%
- -1億8784万
- 2015年3月31日 -15.92%
- -2億1775万
- 2015年9月30日
- 1759万
- 2016年3月31日
- -6501万
- 2016年9月30日 -29.57%
- -8424万
- 2017年3月31日 -55.19%
- -1億3073万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済環境の中、当社は主要事業である不動産事業において、不動産再生事業・不動産売買仲介事業および不動産コンサルティング事業を積極的に展開してまいりました。2017/06/30 9:25
しかしながら、当会計事業年度内において過年度取得の販売用不動産の売却は完了したものの、新たな販売用不動産の取得には至らず、この結果、売上高は635,279千円(前年同期比341,289千円の減少)と前年同期を下回り、売上総利益は3,214千円(前年同期比131,281千円の減少)となりました。販売費及び一般管理費については圧縮に努め、前年同期比40,610千円の減少となりましたが、売上高の減少が響き営業損失は112,420千円(前年同期は21,749千円の営業損失)、経常損失は130,736千円(前年同期は65,015千円の経常損失)となり、特別利益19,951千円を計上した結果、当期純損失は110,964千円(前年同期は64,983千円の当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/30 9:25
当事業年度の業績におきましては、「不動産事業」における不動産の売却が主なものとなり、売上高は635,279千円(前年同期比341,289千円の減少)となりました。営業損失は112,420千円(前年同期は21,749千円の営業損失)、経常損失は130,736千円(前年同期は65,015千円の経常損失)、当期純損失110,964千円(前年同期は64,983千円の当期純損失)となりました。これにより1株当たり当期純損失は1円24銭となりました。
なお、各事業の業績概要については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」を参照ください。