売上高
個別
- 2015年9月30日
- 8億6043万
- 2016年9月30日 -43.68%
- 4億8455万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 売上高
3.主要な顧客ごとの情報2016/12/22 15:25 - #2 業績等の概要
- このような経済環境の中、当社は主要事業である不動産事業において、不動産再生事業・不動産売買仲介事業および不動産コンサルティング事業を積極的に展開してまいりました。2016/12/22 15:25
しかしながら、上半期においては販売用不動産の売却は進んだものの、新たな販売用不動産の取得には至らず、この結果、当中間会計期間の売上高は484,557千円(前年同期比375,873千円の減少)と前年同期を下回り、売上総利益は541千円(前年同期比126,866千円の減少)となりました。販売費及び一般管理費については圧縮に努め、前年同期比6,624千円の減少となりましたが、営業損失は77,164千円(前年同期は43,077千円の営業利益)、経常損失は84,241千円(前年同期は17,597千円の経常利益)となり、特別利益18,856千円を計上した結果、中間純損失は66,220千円(前年同期は13,687千円の純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/12/22 15:25
当中間会計期間の業績におきましては、不動産事業における販売用不動産の売却が主なものとなり、売上高は484,557千円(前年同期比375,873千円の減少)となりました。営業損失は77,164千円、経常損失は84,241千円、中間純損失66,220千円となりました。これにより1株当たり中間純損失は1円18銭となりました。
なお、各事業の業績概要については「第2 事業の状況 1 業績等の概要」を参照ください。