営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7579万
- 2017年6月30日 +5.38%
- 7987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△52,620千円には、セグメント間取引消去7,246千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△59,867千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。2017/08/10 13:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 13:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、個人消費者からの中規模リフォーム件数の増加がありました。また、集合住宅向けのガス設備機器の新規組み込み、既設建物に対する中規模の補修・修繕工事、注文戸建住宅の販売、中古マンションのリノベーション物件の販売も堅調に推移して、業績は伸長いたしました。いたしました。しかし、新築戸建住宅向けの各種工事、太陽光発電システム設置工事は、件数が減少して低調に推移となりました。2017/08/10 13:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,984,226千円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は79,874千円(前年同四半期比5.4%増)、経常利益は84,387千円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,441千円(前年同四半期比0.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。