経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8190万
- 2017年6月30日 +3.03%
- 8438万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、個人消費者からの中規模リフォーム件数の増加がありました。また、集合住宅向けのガス設備機器の新規組み込み、既設建物に対する中規模の補修・修繕工事、注文戸建住宅の販売、中古マンションのリノベーション物件の販売も堅調に推移して、業績は伸長いたしました。いたしました。しかし、新築戸建住宅向けの各種工事、太陽光発電システム設置工事は、件数が減少して低調に推移となりました。2017/08/10 13:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,984,226千円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は79,874千円(前年同四半期比5.4%増)、経常利益は84,387千円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,441千円(前年同四半期比0.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。