経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億2838万
- 2017年12月31日 -3.49%
- 3億1691万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、個人消費者からの中規模リフォームや既設建物に対する中規模の補修・修繕工事が増加し、注文戸建住宅の販売、中古マンションのリノベーション物件の販売も堅調に推移して、業績は伸長いたしました。しかし、新築戸建住宅向けの各種工事、太陽光発電システム設置工事は、件数が減少して低調に推移いたしました。2018/02/09 10:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,229,604千円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は292,970千円(前年同四半期比4.3%減)、経常利益は316,911千円(前年同四半期比3.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は203,342千円(前年同四半期比8.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。