建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3億5297万
- 2019年3月31日 +97.99%
- 6億9884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (※) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地、本社建物及び遊休土地等であります。2019/06/17 13:40
(注)2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2019/06/17 13:40
① 建物及び構築物
定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/17 13:40
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 7,225千円 ― - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/17 13:40
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 63,083千円 ― 土地 236,703千円 213,341千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/17 13:40
2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 本社 事務所建築費 他 365,285千円 建物 三河営業所 事務所建築費 他 75,599千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/17 13:40
当社グループは、管理会計上の区分に基づく事業拠点単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 セブンハウス事業部(愛知県岡崎市) 事務所 建物及び構築物等
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである営業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,393千円)として特別損失に計上しました。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに、各事業が連携して、総合的に提案することで、大型の工事受注に努め、売上高の増大とともにコストダウンを推進し、収益確保に努める所存であります。2019/06/17 13:40
リフォーム事業では、防水事業と連携し、劣化が進む建物外部の総合的な修繕工事の受注に努めてまいります。さらに、ビルメンテナンス事業とも連携して、外壁診断業務の受注強化を図り、診断後の修繕工事の提案、受注を行ってまいります。また、不動産事業にも注力し、土地情報や相続・税金対策といったことから土地の売買、分譲住宅の販売、中古住宅・マンションの買取・再生事業も展開し、お客様のニーズに幅広く応えてまいります。さらに、店舗展開しているリフォーム店でのイベント開催やチラシによる販促を強化し、知名度向上を図り、顧客数を増加させてまいります。販売チャネルを多面化し、当社グループの他事業とも連携し、1件当たりの受注単価の増大を図り、事業の拡大を図ります。
ビルメンテナンス事業では、質の高いサービスの提供に努めるとともに、従来から事業の柱として行ってきたガラスクリーニングの業務に加え、床部分の清掃業務に注力し、事業領域の拡大に努めます。また、ビルメンテナンスから派生する改修工事の受注活動を活発化させ、リニューアル工事部門の事業拡大を図ります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/06/17 13:40
a 建物及び構築物
定額法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
a 建物及び構築物
定額法
b その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/17 13:40