営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 6148万
- 2023年6月30日 +48.28%
- 9116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。2023/08/10 10:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△77,119千円には、セグメント間取引消去7,543千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△84,663千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、主に建設工事事業において、新築建設物向けの工事件数は低調に推移したものの、既存の戸建住宅向けのリフォーム工事、高効率給湯器の取替工事は堅調に推移し、光熱費値上がりへの関心の高まりから、太陽光発電システム及び蓄電池の設置工事件数が増加、また、個人宅向けの販売用土地や中古リノベーションマンションの不動産売却があり、業績が伸長しました。2023/08/10 10:20
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,514,464千円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益は91,168千円(前年同四半期比48.3%増)、経常利益は95,873千円(前年同四半期比36.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62,772千円(前年同四半期比38.7%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。