構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 5713万
- 2024年3月31日 +56.98%
- 8969万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/06/17 11:01
a 建物及び構築物
定額法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/17 11:01
2. 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。土 地 東京西営業所 事務所建設用地 331,673千円 建 物 奈良営業所 事務所及び倉庫 162,135千円 構築物 奈良営業所 事務所敷地舗装工事 39,747千円
3. 減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/17 11:01
当社グループは管理会計上の区分に基づく事業拠点単位でグルーピングを行っております。上記資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、帳簿価額を将来キャッシュ・フローにより回収できる回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(48,753千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 瑞穂店(名古屋市瑞穂区) 店舗事務所 土地、建物及び構築物 他
減損損失の内訳は、土地34,443千円、建物及び構築物11,950千円、その他2,359千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その評価額は不動産鑑定評価等に基づき評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/06/17 11:01
① 建物及び構築物
定額法