東計電算(4746)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 8億6481万
- 2009年12月31日 +4.5%
- 9億374万
- 2010年12月31日 -0.96%
- 8億9510万
- 2011年12月31日 -13.64%
- 7億7299万
- 2012年12月31日 +50.2%
- 11億6103万
個別
- 2008年12月31日
- 8億5728万
- 2009年12月31日 +4.39%
- 8億9493万
- 2010年12月31日 +0.15%
- 8億9627万
- 2011年12月31日 -15.35%
- 7億5871万
- 2012年12月31日 +52.86%
- 11億5980万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益であります。次期の連結業績の見通しにつきまして、売上高は218億84百万円、経常利益は78億79百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は55億1百万円を見込んでおります。2026/03/27 9:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。2026/03/27 9:18
以上の結果、当連結会計年度における売上高は208億35百万円(前期比6.1%増)、営業利益62億70百万円(同12.5%増)、経常利益72億99百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益53億74百万円(同19.5%増)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/27 9:18
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 1株当たり純資産額 2,246.04円 2,802.01円 1株当たり当期純利益金額 251.63円 299.87円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 247.06円 295.17円
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) 4,495,772 5,374,173 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) 4,495,772 5,374,173 期中平均株式数(株) 17,866,497 17,921,484 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 330,326 285,747 (うち新株予約権(株)) (330,326) (285,747) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 令和6年3月26日定時株主総会決議 ストック・オプション(新株予約権の数900個)普通株式90,000株。 令和6年3月26日定時株主総会決議 ストック・オプション(新株予約権の数900個)普通株式90,000株。令和7年3月26日定時株主総会決議 ストック・オプション(新株予約権の数1,516個)普通株式151,600株。