固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 136億9316万
- 2014年12月31日 +18.94%
- 162億8731万
個別
- 2013年12月31日
- 135億6759万
- 2014年12月31日 +19.03%
- 161億5017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/03/26 9:10
(2)セグメント資産、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売上債権等の流動資産、本社ビル等の有形固定資産及び投資その他の資産であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売上債権等の流動資産、本社ビル等の有形固定資産及び投資その他の資産であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/03/26 9:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
なお、平成10年10月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。
なお、主要な有形固定資産の耐用年数は下記のとおりです。
建物 50年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/03/26 9:10 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/03/26 9:10前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物及び構築物 1,815千円 -千円 車両及び運搬具 44 46 工具、器具及び備品 5,060 3,608 計 6,920 3,655 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/26 9:10
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/26 9:10
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前会計年度末に比べて25億15百万円増加して204億92百万円となりました。2015/03/26 9:10
流動資産は、現金及び預金等の減少により前連結会計年度末に比べて78百万円減少し、固定資産は、投資有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて25億94百万円増加しました。
(負債の部) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。
ただし、平成10年10月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主要な有形固定資産の耐用年数は下記のとおりです。
建物 50年
工具、器具及び備品 5年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/03/26 9:10