- 4746
- 2026/10/16
- 時価
- 1599億円
- PER 予
- 17.92倍
- 2009年以降
- 8.06-20.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.66倍
- 2009年以降
- 0.71-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.57%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 11.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は130,677千円減少、売上原価は110,860千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ19,817千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は21,031千円増加しております。2022/05/13 9:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/13 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなかで、当社グループは、システムインテグレータとして、多様化するお客様のニーズに対応し、積極的に営業展開を進めてまいりました。2022/05/13 9:01
具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高45億76百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益12億77百万円(同43.1%増)、経常利益14億11百万円(同44.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億19百万円(同32.6%増)となりました。