営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 12億7574万
- 2019年11月30日 +0.94%
- 12億8778万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高につきましては、在籍生徒数の増加による授業料売上高の増収や講習会売上高も概ね堅調に推移したことや、10月に実施した価格改定による増収の影響もあり、14,593百万円と前年同四半期と比べ510百万円(3.6%)の増収となりました。2020/01/10 11:36
営業利益は、講師給与の増加や、将来的な生徒数増加を見据えた増床や移転等のキャパシティ対策による地代・家賃等が増加したものの、広告宣伝費抑制などコストの効率化に努め、1,287百万円と前年同四半期と比べ12百万円(0.9%)の増益、経常利益は1,290百万円と前年同四半期と比べ12百万円(1.0%)の増益、四半期純利益は822百万円と前年同四半期と比べ29百万円(3.5%)の減益となりました。
なお、報告セグメントは個別指導塾事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。