- 4745
- 2026/01/07
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 24.27倍
- 2010年以降
- 7.7-150.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.88-10.51倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 11.59%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2023/01/11 11:31
当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高及び営業費用の季節的変動2023/01/11 11:31
前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生徒募集については、オミクロン株の影響の長期化や大学入試の環境変化に伴うお客様の行動変容の影響を受けながらも、問合せ及び入会者数は第2四半期に比べて回復基調に転じましたが、当第3四半期連結累計期間中の期中平均在籍生徒数は32,828名(前年同期比98.1%)となりました。2023/01/11 11:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、在籍生徒数の減少などにより、15,318百万円と前年同四半期と比べ510百万円(3.2%)の減収となりました。営業利益は、減収による減益や生徒配置システムの再構築及び債権管理システムの減価償却費及びそれに付随する運用保守費用の増加などにより469百万円と前年同四半期と比べ719百万円(60.5%)の減益となりました。経常利益は478百万円と前年同四半期と比べ715百万円(59.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は342百万円と前年同四半期と比べ408百万円(54.4%)の減益となりました。
なお、当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。