固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 34億2371万
- 2021年2月28日 +20.19%
- 41億1498万
個別
- 2020年2月29日
- 37億1150万
- 2021年2月28日 +19.4%
- 44億3161万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/05/23 14:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産
定額法により償却しており、自社利用のソフトウエアについては、5年で償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法2024/05/23 14:57 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/05/23 14:57 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/23 14:57
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHRBC株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2024/05/23 14:57
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)流動資産 302,291 千円 固定資産 4,013 千円 のれん 274,511 千円
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は7,572百万円と、前連結会計年度末に比べ22.7%、2,218百万円減少しました。この減少は主に、現金及び預金が1,890百万円減少、関係会社預け金が300百万円減少したことによるものであります。2024/05/23 14:57
有形固定資産は817百万円と、前連結会計年度末に比べ3.7%、29百万円増加しました。この増加は主に、新規開校7教室(個別指導塾7教室)、既存教室の増床に係る設備投資によるものであります。
無形固定資産は1,336百万円と、前連結会計年度末に比べ96.3%、655百万円増加しました。この増加は主に、生徒配置システムや請求基盤システムの構築に係る設備投資によるものであります。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当該状況につきましては、2020年5月までは休校措置の影響が一定程度あるものの、2020年6月以降は授業を再開し、緊急事態宣言解除以降回復が見られ、当連結会計年度末には概ね感染拡大前の水準まで回復しております。2024/05/23 14:57
翌連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものと仮定して、のれんを含む固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、上述の仮定が見込まれなくなった場合には、将来において損失が発生する可能性があります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/23 14:57
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2024/05/23 14:57
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2024/05/23 14:57
定率法を採用しております。