経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 6億4792万
- 2022年2月28日 +270.84%
- 24億274万
個別
- 2021年2月28日
- 6億8005万
- 2022年2月28日 +247.66%
- 23億6425万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高につきましては、新規入会者数が軟調に推移したものの、在籍生徒数は一昨年水準まで回復し、さらに講習会売上が堅調に推移した結果、過去最高の売上高となる22,495百万円と前年同期と比べ3,353百万円(17.5%)の増収となりました。2024/05/23 15:05
営業利益は、教室内の増席工事費の発生、生徒配置システム再構築完了に伴う減価償却費の発生とそれに付随する運用保守費用の増加がありましたが、2,396百万円と前年同期と比べ1,783百万円(290.7%)の増益、経常利益は2,402百万円と前年同期と比べ1,754百万円(270.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1,578百万円と前年同期と比べ1,325百万円(523.7%)の増益となりました。
なお、当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。