純資産
連結
- 2023年2月28日
- 84億5701万
- 2024年2月29日 -0.19%
- 84億4083万
- 2025年2月28日 +3.33%
- 87億2181万
個別
- 2023年2月28日
- 84億7328万
- 2024年2月29日 -0.26%
- 84億5085万
- 2025年2月28日 +3.12%
- 87億1458万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2025/07/09 16:52
ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
② 棚卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は3,570百万円と、前連結会計年度末に比べ9.9%、322百万円増加しました。この増加は主に、未払法人税等が116百万円減少したものの、未払金が276百万円、契約負債が115百万円増加したことによるものであります。2025/07/09 16:52
[純資産]
当連結会計年度末の純資産は8,721百万円と、前連結会計年度末に比べ3.3%、280百万円増加しました。この増加は、剰余金の配当支払いを760百万円行ったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を1,039百万円計上したことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2025/07/09 16:52
実質価額の著しい低下とは、関係会社の財政状態の悪化により、実質価額が取得原価に比べて概ね50%以上低下した場合と定めております。実質価額は、純資産額に超過収益力等を加味したものです。超過収益力等には、将来の事業計画に対する経営者の見積り要素が含まれております。具体的には主としてHRBC株式会社の売上高であり、将来の研修受注獲得予測や研修を提供するための講師採用数等に基づいております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2025/07/09 16:52
ただし、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.当該組織再編後の状況2025/07/09 16:52
本会社分割による当社の商号、事業内容、本店所在地、代表者、資本金及び決算期の変更はありません。また、純資産及び総資産については、現時点では確定しておりません。
5.会計処理の概要 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/07/09 16:52
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 8,440,836 8,721,811 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 20,478 22,638 (うち非支配株主持分)(千円) (20,478) (22,638)