- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△1,292,454千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/08/09 15:07- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/09 15:07
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高より新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ8億23百万円増加し、営業損失、経常損失、税引前四半期純損失に影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高にも影響はありません。
なお、収益認識会計基準等の適用により、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/08/09 15:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、第1四半期会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準 第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準 第30号 2020年3月31日)を適用しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」をご参照ください。
当第2四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越した68億46百万円の受注残高に加え、当第2四半期累計期間において73億87百万円(前年同四半期は63億18百万円)の受注を獲得しました。こうした受注状況や、収益認識会計基準等の適用などにより売上高は55億52百万円(前年同四半期は49億74百万円)、営業損失は4億14百万円(前年同四半期は72百万円の損失)、経常損失は3億93百万円(前年同四半期は14百万円の損失)、四半期純損失は2億63百万円(前年同四半期は2百万円の利益)となりました。
当第2四半期累計期間の報告セグメント別の状況は、次のとおりです。
2022/08/09 15:07