構築物(純額)
個別
- 2017年4月20日
- 1億780万
- 2018年4月20日 +50.35%
- 1億6208万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 10~15年
機械及び装置 2~10年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 10年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/07/05 16:08 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/05 16:08
前事業年度(自 2016年4月21日至 2017年4月20日) 当事業年度(自 2017年4月21日至 2018年4月20日) 建物 411千円 990千円 構築物 - 235 機械及び装置 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/05 16:08
2.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 増減区分 事業所 金額(千円) 減損損失 愛知サービスセンター 15,101 構築物 増加額 福山サービスセンター 59,869 兵庫サービスセンター 9,479 熊本サービスセンター 1,828 滋賀サービスセンター 1,691 減少額 兵庫サービスセンター 10,938 愛知サービスセンター 1,267 減損損失 愛知サービスセンター 178 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を計上した資産の概要2019/07/05 16:08
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額 愛知県弥富市 事業用資産 土地建物 16,464千円15,101 構築物 178 計 31,744
相互補完関係にある事業所を地域別にエリアとしてグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/05 16:08
固定資産の残高は3,264百万円となり、153百万円増加しました。その主な要因は、構築物が54百万円、のれんが75百万円、投資有価証券が31百万円増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/07/05 16:08
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。