売上高
個別
- 2014年12月31日
- 40億8428万
- 2015年12月31日 +21.99%
- 49億8236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 9:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、四半期損益計算書の売上総利益と同額になっております。(単位:千円) ソフトウエア開発事業 BPOエントリー事業 売上高 4,084,286 82,142 4,166,428 セグメント利益又はセグメント損失(△) 546,676 △578 546,098 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、緩やかながら回復基調で推移しておりましたが、加速する原油安や中国の経済減速をきっかけとした世界経済の不透明感を背景に、製造業の景況感悪化、企業の投資マインドの慎重化など先行きに警戒感が広がっており、今後の動向が注目されております。2016/02/10 9:11
情報サービス産業においては、売上高が前年同期に比べ僅かながら増加基調で推移しておりますが、依然として技術者不足や同業他社との競争激化など、厳しい状況が続いております。
このような状況の中、当社は創業50周年に向けた3ヵ年計画の最終年にあたり、パートナー企業(外注先)との連携強化、提案型ビジネスのさらなる推進など、受注拡大と安定的な稼働に注力してまいりました。