営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 2億7219万
- 2015年12月31日 +19.34%
- 3億2484万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は創業50周年に向けた3ヵ年計画の最終年にあたり、パートナー企業(外注先)との連携強化、提案型ビジネスのさらなる推進など、受注拡大と安定的な稼働に注力してまいりました。2016/02/10 9:11
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、特に制度改正対応等を背景とした金融関連のシステム開発受注が堅調に推移したことから、売上高、営業利益ともに計画を上回る水準で推移し、売上高5,053百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益324百万円(前年同期比19.3%増)、経常利益333百万円(前年同期比17.7%増)、四半期純利益211百万円(前年同期比19.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。