売上高
個別
- 2013年11月30日
- 19億2023万
- 2014年11月30日 -4.44%
- 18億3503万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間における我が国経済は、円安株高傾向が継続する中、企業収益が回復し、個人所得も改善の兆しが見られるなど、一部明るい動きが見られます。その一方、原材料等の価格上昇や人手不足、消費税率引き上げ後の景気停滞等懸念もあり、先行きには不透明感も残っております。2015/01/14 15:03
このような環境の中、自社企画製品は、eコマース(オンラインショップ)を利用した受注増を実現しましたが、中小スーパー等の販促費削減傾向が続き、売上高は300百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。
別注製品は、採算性を重視した取引の選別は継続しておりますが、前年の大口スポット受注の減少を補えなかったことなどにより、売上高は1,051百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。