有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8,364千円2016/01/14 15:27
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/01/14 15:27
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日至 平成27年11月30日) 減価償却費 18,249千円 のれんの償却額 6,075 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,028百万円となりました。2016/01/14 15:27
一方損益面では、別注製品を中心に売上総利益率が引き続き改善傾向にあること、株式会社オーケー企画に対するのれんの償却が発生したこと、その他の販売費及び一般管理費を削減したことなどがあり、営業利益は119百万円、経常利益は117百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円となりました。
なお、当社グループは広告等販売促進用品の企画・製作及び販売等を行う事業の単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/01/14 15:27
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については7年間で均等償却しております。