営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 2億1983万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,698百万円となりました。2016/07/12 15:31
一方損益面では、株式会社オーケー企画に対するのれんの償却が発生したものの、別注製品を中心に売上総利益率が引き続き改善したことなどにより、営業利益は219百万円、経常利益は219百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は124百万円となりました。
なお、当社グループは広告等販売促進用品の企画・製作及び販売等を行う事業の単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第3四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/07/12 15:31
なお、この変更に伴う当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)