- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次のとおりであります。
2021/07/13 9:21- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が255百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が23百万円減少したこと、商品及び製品が20百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比180百万円増加し2,775百万円となりました。
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、有形固定資産が17百万円減少したこと、無形固定資産が22百万円増加したこと、投資その他の資産が79百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比73百万円減少し1,583百万円となりました。
2021/07/13 9:21- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響については、不確実性が高く、収束時期が予想しづらい状況にあります。さらなる感染拡大が警戒される中、新型コロナウイルス感染症が長期化する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による業績への影響につきましては、店頭広告関連商品の売上への影響が2021年9月頃まで続くと想定しております。また、イベント自粛によるメーカーキャンペーンやイベントビジネスへの影響は2021年12月頃までには落ち着きを見せ、2022年1月以降売上は徐々に改善すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損の認識に関する会計上の見積りを行っております。
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