有価証券報告書-第42期(2023/09/01-2024/08/31)
(4)指標及び目標
当社グループでは、食品ロスに対する取組としては、食品ロスを企図した商品・サービスの提供・販売を
行っており、当連結会計年度におきまして“もぐもぐチャレンジ”の売上高は17百万円(売上高比率0.3%)となりました。引き続き食品メーカーを巻き込んだ新施策の構築などにより新規顧客を獲得することで、今後2年を目途に当社グループ売上高の1%を目指してまいります。
また、年齢、性別、国籍等区別することなく、意欲と能力のある優秀な従業員が管理職を目指す、若しくは専門スキルを磨き続けることで処遇される人事制度を整備し、適切な人財の管理・登用を行ってまいります。当連結会計年度におきましては2022年9月より導入した新人事制度の定着に努めました。
現在、女性、障害者、外国人、中途採用者等の区分で管理職の構成割合や人数の目標値等は定めておりませんが、その具体的な目標設定や状況の開示につきましては、今後の課題として検討してまいります。
当社グループでは、食品ロスに対する取組としては、食品ロスを企図した商品・サービスの提供・販売を
行っており、当連結会計年度におきまして“もぐもぐチャレンジ”の売上高は17百万円(売上高比率0.3%)となりました。引き続き食品メーカーを巻き込んだ新施策の構築などにより新規顧客を獲得することで、今後2年を目途に当社グループ売上高の1%を目指してまいります。
また、年齢、性別、国籍等区別することなく、意欲と能力のある優秀な従業員が管理職を目指す、若しくは専門スキルを磨き続けることで処遇される人事制度を整備し、適切な人財の管理・登用を行ってまいります。当連結会計年度におきましては2022年9月より導入した新人事制度の定着に努めました。
現在、女性、障害者、外国人、中途採用者等の区分で管理職の構成割合や人数の目標値等は定めておりませんが、その具体的な目標設定や状況の開示につきましては、今後の課題として検討してまいります。