SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の売上高 - ライツ&メディア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 25億9416万
- 2014年9月30日 -47.64%
- 13億5819万
- 2015年9月30日 +33.59%
- 18億1446万
- 2016年9月30日 -17.31%
- 15億31万
個別
- 2017年9月30日
- 34億3075万
- 2018年9月30日 +6.49%
- 36億5341万
- 2019年9月30日 -3.8%
- 35億1459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 16:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/09 16:20
ライツ&メディア事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は1,720千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ事業では、韓国コンテンツの人気高騰に伴いアーカイブ作品の視聴需要も依然高く、新規人気ドラマの獲得とともに保有作品の販売にも注力しています。2023/11/09 16:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高7,499百万円(前年同期比36.2%増)、営業利益は366百万円(前年同期は118百万円の営業損失)、経常利益は376百万円(前年同期は104百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期は35百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。