- 4772
- 2026/09/17
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 32.52倍
- 2010年以降
- 赤字-571.43倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/05/13 15:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △90,580 四半期損益計算書の営業利益 55,962
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/05/13 15:49
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △128,831 四半期損益計算書の営業損失(△) △5,699 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社の当第1四半期累計期間においては、ライツ&メディアコミュニケーション事業では、イベント案件はなかったものの、引き続き版権事業が順調に推移いたしました。また、放送事業では、Kchan!韓流TVでオリジナル音楽番組「Power of K TOKYO LIVE」を毎月東京から生中継し、視聴者獲得を図ってまいりました。2019/05/13 15:49
利益面では、放送事業において番組償却費用などコストが嵩んだこともあり、この結果、当第1四半期累計期間の売上高19億4百万円(前年同期比50.9%増)、営業損失5百万円(前年同期は営業利益55百万円)、経常損失4百万円(前年同期は経常利益52百万円)、四半期純損失7百万円(前年同期は四半期純利益53百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。