営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1億5812万
- 2019年9月30日 -51.79%
- 7623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/11/08 14:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △257,571 四半期損益計算書の営業利益 158,123
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/11/08 14:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △344,685 四半期損益計算書の営業利益 76,234 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社の第3四半期累計期間におきましては、引き続き人気コンテンツの番組販売及び商品化権販売等の版権事業が順調に推移し、当社の業績に貢献いたしました。放送事業におきましては、自社テレビ局でありますKNTV、DATV、リニア配信のKchan!韓流TVの3チャンネル体制で臨み、他のチャンネルとの差別化と韓流コンテンツに対する顧客(視聴者)の潜在ニーズの掘り起こしを図ってまいりました。2019/11/08 14:36
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は50億47百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益76百万円(前年同期比51.8%減)、経常利益76百万円(前年同期比51.4%減)、四半期純利益53百万円(前年同期比62.5%減)となっております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。