営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -2億3336万
- 2022年3月31日
- -1億2454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/05/12 15:57
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △115,882 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △233,368
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/05/12 15:57
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34百万円、売上原価は21百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は13百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/05/12 15:57
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △126,621 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △124,547 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンターテインメント事業は、新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際措置によって当社所属アーティストの来日が困難となり、1月に予定していたオフラインコンサートを急遽オンラインコンサートに変更するなど事業活動に引き続き影響を受けております。しかしながら、第2四半期以降は入国措置も緩和されアーティストの来日障壁が軽減、ドームやアリーナクラスでのオフラインイベントツアーを徐々に再開させ段階的な回復を見込んでおります。2022/05/12 15:57
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,174百万円(前年同期比23.2%減)、営業損失は124百万円(前年同期は233百万円の営業損失)、経常損失は118百万円(前年同期は233百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円(前年同期は216百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。